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【番外】合格できる予備校の選び方

医学部合格のための近道である、医系予備校の選び方について紹介しています。

予備校選びが医学部合格への第一歩

医学部を目指す学生の多くは、「医師になる」という強い願望をもって受験します。学費も決して安くはありません。それだけにみんな必死で勉強して入試に挑んでくるのです。

ですから、「この大学くらいならたぶん合格できるだろう」「模試の判定がよかったらたぶん大丈夫」な~んて、生半可な気持ちで受験すると、思わぬところで足元を掬われてしまうかもしれません。

医学部入試に合格できるかどうかは、「絶対に合格するんだ!」という強い気持ちが何よりも大切です。

そのうえで、「ではどうすればよいのか」を考える必要があります。

高度な知識を必要とし、難易度の高い試験をクリアするには独学では限界があります。多くの合格者がそうであったように、もっとも効率よく勉強でき、合格への近道ともいえるのが医系予備校への入学でしょう。

医系予備校の選び方とは

医系予備校といっても大都市圏を中心にいくつものスクールがあり、どこへ行っても同じ、というわけではありません。

予備校選びにはいくつかのポイントがあり、それらをきっちりと押さえているところがおすすめです。

■医系予備校選びのポイント

  • 1クラス、1講座あたりの生徒数が多すぎないか。
  • 1人ひとりの生徒の力にあわせた指導をしてくれるか。
  • 学生のモチベーションは高いか。
  • 学生のレベルが低すぎないか。
  • 自習や個別学習をできる環境があるか。
  • テストや模試など実力が試せる機会は充実しているか。
  • わかならない点は質問しやすい環境か。
  • 講師やカリキュラムの質は高いか。
  • 学費は高すぎないか。
  • 合格実績はあるか。

などなど、これらの点をクリアしている予備校だと存分に学力を高められるでしょう。

なかでもとくに重要視したいのが、「1人ひとりの生徒の力にあわせた指導をしてくれるか」「わかならない点は質問しやすい環境か」「自習や個別学習をできる環境があるか」という点。

学生個々の能力やレベルは十人十色ですから、それぞれの学力や理解度にあわせてしっかりフォローしてくれることは必須条件。「ついて来られる人だけついて来ればいい」という予備校では、入る意味がありません。

講師が一方的にレクチャーするだけで、質疑応答の時間を割いてくれないところもNG。わからない点はわかるまでつきあってくれる講師がいる予備校を選びましょう。

また、個別指導体制がしっかりしていたり、自習・個別学習施設が整っていればなおよし。

払った学費のぶんだけ利用しつくせる予備校が理想的です。

 
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